京都水族館(京都市下京区) ④さまざまなクラゲを観察!「クラゲワンダー」

   少し時間が開きましたが、「京都水族館」の紹介を「クラゲワンダー」から再開します。  「クラゲワンダー」は全体的に照明が抑えられ、ライトに照らされたクラゲたちが水の中をただよう様子が幻想的です。    京都水族館には、定番の「ミズクラゲ」をはじめとして現在24種のクラゲを見ることができます(公式ホームページでは約30種5,000匹となっています)。      クラゲワン…

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京都水族館(京都市下京区) ③幻想的な紺碧に染まる「京の海」大水槽

   「梅小路公園」内にある「京都水族館」、今回は幻想的な紺碧に染まる「京の海」大水槽を紹介します。    京都で海というとピンとこない方もいるかもしれませんが、京都府内では天橋立がある宮津市、その両隣の舞鶴市、京丹後市などが日本海に面しています。  「京の海」は京都水族館で一番大きな水槽で、多種多様ないきものが息づく豊かな京の海をまるごと再現されているのだそう。使用されているのは、…

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京都水族館(京都市下京区) ②ゆうゆうと泳ぐオットセイといつまでも見ていられるペンギン相関図

   京都駅から徒歩15分ほどの場所にある「京都水族館」、今回はオットセイとアザラシがいるエリアや「ペンギンの洞窟」を紹介します。    「京の川」エリアを出て先に進むと、今度は一転まぶしいばかりに明るい場所にでしまた。オットセイとアザラシの姿を見ることができるエリアです。    中央付近には、大きな岩と木が囲まれた空間がありました。  ちょうど人もいなかったので、頭をぶつけ…

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京都水族館(京都市下京区) ①京都水族館といえばオオサンショウウオ!

   JR京都駅から西へ徒歩15分ほどの場所にある、「オオサンショウウオ」や「ペンギン相関図」で人気の「京都水族館」の紹介です。    今回は梅小路通を嵯峨野線沿いに西に歩き、大宮南入口から「梅小路公園」に入りました。  「芝生広場」の奥に見える大きな建物が「京都水族館」です。    ちなみにこのルートを通ると、公園に入る手前の大宮通の高架下で、オオサンショウウオのブロンズ像…

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燕趙園(鳥取県) ④土産処「老龍頭」

 「燕趙園」の紹介の最後は、園内にある土産処。  「老龍頭」と言うのは何か由来があるのかと調べてみましたら、やはりありました。  もともと燕趙園は、鳥取県と中国河北省の友好のシンボルとして建設された日本最大級の中国庭園。  その河北省の東にある万里の長城の果て、長城が海に突き出している観光スポットの名前が「老龍頭」でした。    その名前を冠する土産処が、燕趙園の園内にあります…

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燕趙園(鳥取県) ③岩山や洞穴、滝もあります

 「燕趙園」の紹介3回目、今回も引き続き園内を紹介していきます。  さらに最後に、鳥取県を旅する方におすすめのアイテムをひとつご案内しますので、ぜひお役立てください。    奥に東郷池が広がるこちらの門は第12景「迎水坊(げいすいぼう)」、皇帝が船遊びをする時の船着場をイメージして作られた、皇帝を迎える門です。  池の対岸には「はわい温泉」が見えています。    拡大すると、…

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燕趙園(鳥取県) ②中国庭園の雰囲気を堪能できます

 「燕趙園」の紹介の続き、2回目は園内の様子を紹介します。      一瞬、本当に中国の庭園にいるような錯覚を抱かせるこちらは、第6景「長廊」です。  直角に、45°にと曲がりながら続く廻廊は幾重にも重なっているように見え、中国庭園の雰囲気を味わうには最高の場所だと思います。     長廊を通り抜ければ、目の前には緑一面に覆われた池が姿を現しました。第8景「荷池(はすいけ)」…

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燕趙園(鳥取県) ①池畔にたたずむ本格的中国庭園

 鳥取県のほぼ中央にある湯梨浜町、はわい温泉や東郷温泉などがある東郷池の畔に位置する、本格的な中国庭園「燕趙園(えんちょうえん)」の紹介です。  鳥取県と中国河北省の友好のシンボルとして建設され、敷地内には皇家園林(皇帝所有の庭園)方式の中国庭園がそのまま再現されています。  訪れた日は残念ながら荒天明けの曇り、写真は全体的に暗めになっていますが、ご了承ください。    少しわかりづ…

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